⑧BRM418広島200km広島・岩国(獺越)

BRM319広島200km 広島・獺越(岩国)

【サブタイトル:       】

 

2022/1/1 ページを公開しました
2022/1/3 キューシートを公開しました

距離:200km日時:2022年4月18日(月) 6:00スタート

認定制限時間:13時間30分
※ゴールクローズは2022年4月18日(月)19:30
スタート・ゴール受付場所:広島市南区東蟹屋町・広島市民球場前

■駐車場

付近のコインパーキングにご駐車ください。

■当日の開催スケジュール(通常開催時

①受付(スタート1時間前を予定):
・エントリー№・氏名・COCOAアプリ(出走2週間前から継続使用)の確認、記入済みの誓約書提出
・ブルベカード(ビニール袋付)、ゴール後にブルベカードとゴールのレシートを入れて郵送する封筒、フォトチェック指定場所についての説明文の受領
※感染防止対策のため、受付時は必ずマスク(マスクシールドでも可)を着用し、あわせてソーシャルディスタンスの確保をお願いします。

②車検:装備品を確認し、問題なければブルベカードに検印します

※車検基準についてはこちらをご覧ください

③ブリーフィング:スタート30分前にスタッフによるコース説明等を実施します
(コロナ感染状況により省略あり)

④スタッフの指示に従いスタート(出走者が多い場合は分散スタート)

⑤ゴール受付:レシート提出、フォトチェックの画像提示、ブルベカード記入、メダル購入(希望者のみ)

■当日の開催スケジュール(N2BRM開催時

リンク先(未作成)の説明を参照


広島市➡湯来➡廿日市➡美川➡獺越➡錦帯橋

➡広島市

キューシートデータ 【Excel】(2022/3/1公開)
【PDF】(2021/3/1公開)

※キューシートの冒頭の注意事項を開催日までに熟読して下さい
GPSファイル    【GPX】(2021/3/1公開)

ガイドライン及び誓約書
AJ広島 BRM・Permanent再開に向けた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン
AJ広島イベント出走要件
誓約書記載例
誓約書 【WORD版)【PDF版】
※①・②を熟読し、③を参考に④に記入してください


募集定員:100名募集期間:2022年2月18日(金)~2022年3月20日(日)

参加費用:2,000円
・エントリーリスト 【PDF】(2021/3/1公開)


担当:竹元(スタッフ:●●、●●、●●)


■近隣の入浴施設等

■試走レポート

■担当ページに掲載せずに別枠のページをリンク貼り付け
※車検基準のページはあるものの、枠線がなくて分かりづらいので修正の必要あり

車検基準(2021/11/8更新)
この基準はブルベを走られる方が安全に走行するための最低限の基準です。
スタッフが車検を行い、装備品が足りなければ出走を認めません。装備品に問題なければスタッフがブルベカードにチェック済みの検印をします。《N2BRM時を除く》◆200km・300km
前照灯
車両(車体)に確実に固定された前照灯(白色光)を1灯以上装備
灯火は常に完全に機能すること
灯火は夕方から明け方まで点灯しなければならない ※予備の前照灯の装備を強く推奨
尾灯
車両(車体)に確実に固定された尾灯(赤色)を装備
少なくとも一つの尾灯は(点滅モードではなく)常時点灯モードでなければならない
※1灯のみの場合は点滅不可、2灯以上の装着を強く推奨
※①サドルバッグ等に取付けられ車体に確実に固定されていない、②赤色以外の灯火 の場合は尾灯としてカウントしません
ベル
ヘルメット
ヘルメットの尾灯装着を推奨
反射材
反射ベスト、反射たすき、反射肩掛けベルト(Sam Browne belt)、もしくは前後の見えやすい位置に反射素材がついた同様のものを着用。
※バッグを背負う場合、後方から反射材が十分視認できること
走者ご自身の安全のため、反射ベスト着用を強く推奨します◆400km以上
前照灯
車両(車体)に確実に固定された前照灯(白色光)を2灯以上装備
灯火は常に完全に機能すること
灯火は夕方から明け方まで点灯しなければならない ※予備の前照灯の装備を強く推奨
尾灯
車両(車体)に確実に固定された尾灯(赤色)を装備
少なくとも一つの尾灯は(点滅モードではなく)常時点灯モードでなければならない
※1灯のみの場合は点滅不可、2灯以上の装着を強く推奨
※①サドルバッグ等に取付けられ車体に確実に固定されていない、②赤色以外の灯火 の場合は尾灯としてカウントしません
ベル
ヘルメット
ヘルメットの尾灯点滅可
反射材
反射ベスト、反射たすき、反射肩掛けベルト(Sam Browne belt)、もしくは前後の見えやすい位置に反射素材がついた同様のものを着用。
※バッグを背負う場合、後方から反射材が十分視認できること
走者ご自身の安全のため、反射ベスト着用を強く推奨します

■各BRMで必要により追記するもの

試走レポート